色鉛筆で描かれる繊細で優しいどいかやのイラストは観る人の心を癒してくれます。こんな世界があったらなあ、小さい頃に描いた夢が絵本の中に。

「こんなことできたらな」と子どもの頃に頭に思い描いていた世界が目の前に。子どもたちだけで好きなものに触れて、買って、遊んで、動物たちと楽しんで、そんな素敵な一日をあたかも自分も経験しているかのような気持ちになります。
- 著者
- どい かや
- 出版日
「子育てが大変でなかなか絵本を買いに行く時間もない」「読み聞かせの時間がなかなか取れない」「家で仕事をしている間、1人で絵本を読めるようになってほしい」。絵本をたくさん読んで欲しいとは思いつつ、なかなかそんな環境を整えるのも難しいですよね。
絵本アプリ「みいみ」は、さまざまな絵本を「親の声」や「子どもの声」で吹き替えすることができるアプリ。1ヶ月は無料で使うこともできるので、この機会に試してみてはいかがでしょうか?
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どれも美味しそうなイラストで、こんな朝ごはんをみんなで食べられたらなとあこがれる光景が目の前に広がります。
- 著者
- どい かや
- 出版日
本棚に本を入れたいけど、先に猫に入られてしまって本を入れられない「ねこだな」や掛布団のようにどんどん乗っかってきて、温かいけどすごく重い「猫布団」など、なにげない猫の姿がとてもキュート。
- 著者
- どい かや
- 出版日
さかいあいもの布やフェルト、レースなどを使った丁寧で優しい絵は、どいかやの作風と見事にマッチしています。
- 著者
- どい かや
- 出版日
命を大切に、そして物を丁寧に扱うことで幸せが訪れるというアイヌに伝わるお話。どいかやの色鉛筆の柔らかいイラストで、神秘的に描かれています。
- 著者
- 萱野 茂
- 出版日
- 2016-08-31
どいかやが色鉛筆で描くメルヘンの世界に迷い込んだようなイラスト、緊迫感を感じるような迫力のあるイラスト、そして読んで幸せになるストーリーで、心を癒されませんか?