絵本がエンターテイメントに!?コミカルなキャラクターに親子で大笑い!キャラクターになり切って、読んでみてください。子どもと濃密な楽しい絵本の時間を過ごせること間違いなしです。

大人でも「何がはじまるんだろう」とわくわくしませんか?
- 著者
- あきやま ただし
- 出版日
この絵本はあきやまただしの息子をイメージして書かれた絵本だそうです。今のまま甘えていたいと思う気持ちと成長しないといけないという相反する気持ちがせめぎ合う子どもの心が描かれています。
- 著者
- あきやま ただし
- 出版日
「子育てが大変でなかなか絵本を買いに行く時間もない」「読み聞かせの時間がなかなか取れない」「家で仕事をしている間、1人で絵本を読めるようになってほしい」。絵本をたくさん読んで欲しいとは思いつつ、なかなかそんな環境を整えるのも難しいですよね。
絵本アプリ「みいみ」は、さまざまな絵本を「親の声」や「子どもの声」で吹き替えすることができるアプリ。1ヶ月は無料で使うこともできるので、この機会に試してみてはいかがでしょうか?
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夕ご飯を食べ、片付け、お風呂に入れ、怒涛の時間の後の最後の試練と言っても過言ではない寝かしつけの時間。「早く寝てよ」親なら1度は思ったことがあるでしょう。その気持ちを見事についたタイトルなので、思わず手にとってしまいます。ただ、残念ながら、この絵本で寝かしつけは無理かもしれません。
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- あきやま ただし
- 出版日
かっぱという空想の生き物に、頭の上にはお皿ではなく、花。あきやまただしの世界観が堪能できるでしょう。
- 著者
- あきやま ただし
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これまでのあきやまただしの個性的な作品とは違って、パンの柔らかさや温かさ、香りがしそうなほどおいしそうな優しいイラストです。最初から最後までメルヘンの世界にいるような感じがするでしょう。
- 著者
- あきやま ただし
- 出版日
以上、親の読み方が試される絵本や想像が楽しい絵本などあきやまただしの絵本を紹介しました。どの絵本も「最後はどうなるのだろう?」とストーリーの可能性が残されています。絵本の続きを創造する時間を味わってみてはいかがでしょうか。